ハイブリッドソーラーハウス
高齢者にも優しい住まい
日本は欧米に比べ寝たきり老人が多いといわれています。これは家の中の場所によって、あるいは、時間帯によって、極端に温度が違うのも大きな要因です。
ハイブリッドソーラーハウスは、昼夜を問わず自然の温もりをつくるので、リュウマチで起きられなかった方が、散歩が出来るようになった例もあります。
このように、弱者に優しい家は段を無くすだけではダメで、温湿度環境の改善(温度・湿度のバリアフリー)が欠かせないのです。
心に安心をもたらす家
「何のために家を作るのか?」を考え直してみてください。
外出から戻っても、夜中に起きてトイレに行っても、いつでも寒さはなく、優しく守ってくれる家。それがハイブリッドソーラーハウスの魅力です。しかも、その暖かさは自然の恵み"太陽エネルギー"だから、こんな贅沢でも何の気兼ねも要りません。