こだわり|創業70年の宮宅建設|兵庫県加古川市尾上町 

Commitmentこだわり

こんなお悩み有りませんか?

初めて建てる住宅で、どこの会社に頼めば良いかわからない

こんなお悩み有りませんか?

住宅は初めて建てる方が多いからこそ、会社選びは誰でも迷われます。当社は、そのようなお客様のお気持ちの寄り添って真摯に対応させていただきます。
難しい専門用語や決まりきったプランを用いるのではなく、細かくヒアリングさせていただいた内容から、弊社とお客様の認識がしっかりと合うまで打ち合わせをいたします。ぜひお気軽に弊社にご相談ください。

当社の特徴

当社の特徴

ご家族が快適な住空間を創ります

当社は加古川市を中心に地域密着の新築・リフォームを行なっております。ご家族の生活が快適になる住まいを、地域の生活環境も考えご提案させていただきます。お客様の大切な財産であり、毎日の生活を形作る住宅を、どこよりも誰よりも考え、その場限りではない末長く快適に過ごせるようにすることが当社の使命です。
その使命のために、新築だけではなくリフォームも自ずと得意な会社となっています。新築で建てた住宅も、家族構成や住み方が変わった際に適切に対応できます。また住み慣れた住宅を、当社の長年培ってきた技術と提案力でさらに快適にさせていただきます。

標準装備

いつでも暖かい住宅

標準装備

外出から帰ってきたとき、夜中にトイレに行くときに「せっかく家の中なのに寒い」と感じたことはありませんか?当社では、せっかく建てた住宅に少しでも生活ストレスを感じてほしくないと考え、ハイブリッド・ソーラーハウスを標準としてオススメしています。

ハイブリッド・ソーラーハウス

24時間暖かいハイブリッド・ソーラーハウス

ハイブリッド・ソーラーハウス

ハイブリッド・ソーラーハウスは、太陽熱と補助ボイラーの2つを利用した暖房給湯システムです。太陽熱により床を温めて、冬でも室内温度を暖かくしてくれます。太陽熱が足りない日でも、補助ボイラーにより室内環境は維持されるため、いつでも快適な生活を送ることができます。

1ソーラー蓄熱暖房

ソーラー蓄熱暖房

太陽熱コレクター(屋根一体型)で太陽熱を吸収し、温まった熱媒液(不凍液)が床下に敷いたパイプを循環します。この温水の熱がコンクリートを温め、床暖房として機能します。コンクリートは、地中にに熱が逃げないように断熱され蓄熱体となっています。蓄熱体とは、急激に冷めずに熱を維持し、ほのかな暖かい熱(輻射熱)を放つもので、床暖房として適しています。

2補助暖房

補助暖房

気候により日射が少ないと、太陽熱を利用することができないため、床暖房と給湯のためのエネルギーが不足します。そこで、補助ボイラーが自動的に作動し、床を温め給湯を行います。補助暖房は、日射量に応じて自動的に切り替わるため、住んでいる際にわざわざ切り替え操作を行う必要はありません。

3ソーラー給湯

ソーラー給湯

暖房が必要のない季節や、床に熱を十分に蓄え終えたときには、太陽熱で370リットルのお湯を作ります。お湯を作るための年間エネルギー平均50~60%を、太陽熱で賄うことができます。冬でも天気の良い日は、暖房と給湯の2つのエネルギーを担うだけのパワーがあります。

以下、実際のハイブリッドソーラーの運転状況と光熱費一覧表を記載しますので
「画像保存」の上ご覧いただき、ご参考になさってくだささい。
表
表

こだわった住宅性能設備

多機能壁材 チャフウォール
多機能壁材 チャフウォール

モミ殻や貝殻を使った天然素材で、生活環境をグレードアップさせる革新的な壁材です。

  • ・化学物質低減作用
  • ・消臭機能
  • ・調湿機能
  • ・保温機能
  • ・抗菌性
  • ・防火性
断熱効果が高い Low-E ペアガラス
断熱効果が高い Low-E ペアガラス

赤外線を反射させる(遮熱効果)ガラスと、ペアガラス(複層ガラス)を組み合わせたものになります。ぺアガラスは、2枚のガラスで乾燥した空気やガスをサンドイッチし断熱性を高めたものです。住宅は、開口部(窓など)を介して、約50%~70%の熱が出入りしてしまいます。そのため、窓ガラスによる断熱は非常に重要です。

高断熱材 セルロースファイバー
高断熱材 セルロースファイバー

セルロースファイバーは、新聞紙からリサイクルされた断熱材でアメリカでは最も使用されている断熱材です。日本で最も使用されている断熱材グラスウールよりも、壁の間に隙間なく充填でき、湿気にも強いため、長年断熱性能を維持することができます。

付加断熱
付加断熱

外壁に厚さ30mmのスタイルホームエクストラの付加断熱を施して、断熱性能を更に上げています。

MENU